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参院国対の矢野・・・初めて名前聞いたな、
こいつ、ナンボのもんや?
とにかく、志の低い国対屋の目立つ
国対政治やっとるようでは、アカンね。
青木・片山・・・そして、この矢野もか?
・・・小さい政治やな(笑)。
安倍晋三後援会mixi支部
http://c.mixi.jp/abeshinzo
最近、この夏の参院選を人質にして、
何様のつもりか、青木と片山が
好き勝手な発言しとるね(笑)。
選挙は勝った方が良いに違いないが、
既に、衆院で与党が大多数を占めている現実は
動かし難く、余りにも大きいことである。
「参院選、参院選」と大騒ぎしているが
元より、大したことではない。
参院不要論をそろそろ現実化させるべき時なのである。
・・・であるから、参院選で惨敗して、
「片山をも落選させてしまう」という手もあるだろう(笑)。
↑の方針は、長い目で見て、自民党・公明党そして
日本国のためになると、私は思う。
【参考 青木について】
・平成16年(2004年)の第20回参議院議員通常選挙では、「自民党が51議席を獲得出来なければ党参院幹事長を辞任する」と自ら宣言していたが、結果は49議席と敗北。しかし、後継執行部人事で党参院議員会長の就任をベテラン議員に要請したところ、ことごとく辞退される。結局「他に会長になる人がいない」ということで、小泉総裁の要請を受け入れる形で自らが党参院議員会長に就任し、「選挙の責任をとって昇格」と若手議員から批判を受けた。
・平成17年(2005年)の郵政民営化を巡る政局(郵政国会)では、必ず法案を通すことを条件に衆院執行部側に内容や会期延長幅などについて譲歩させたが、参院で大量の造反を許し面目を失う。しかしその後第44回衆議院議員総選挙の結果が出ると参院造反組は総崩れになり、参院不要論まで飛び出るなど青木以上に面目を失ったため青木のメンツは辛うじて守られた。
http://c.mixi.jp/abeshinzo
http://www.nikkei.co.jp/news/shasetsu/20070113MS3M1300J13012007.html
↑は、NIKKEI NETの「社説1」だが、同感である。
特に、「現在のNHKの混迷は、多額の受信料収入を背景に、公共放送の役割を突き詰めずに、手を広げて組織を肥大化させてきたことに由来する。それが数々の不祥事の温床にもなり、視聴者の反発を買い、受信料の支払い拒否につながった。」という指摘はその通りだ。
くだらない子会社を無数につくり、民業を著しく圧迫している
現状の改革なくしての「義務化」は本末転倒である。
値下げは、NHK自身の
経営努力・リストラ・組織改革によって実現されねばならない。
「公共放送の名に値しない番組、人材」が多すぎる。
それは、目障り耳ざわりでしかなく、
不愉快そのものである。
受信料義務化は、
NHKの身の程を知らぬ増長を
更に深化させることでしかないであろう。
【読売新聞】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070116-00000001-yom-soci
【毎日新聞】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070116-00000061-mai-pol
朝鮮総連からも献金されてたようだな。
明らかに違法だ、売国奴が。
