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政府は11日、
首相官邸で安全保障会議を開き、
核実験実施を発表した北朝鮮への日本独自の制裁措置を決めた。
①北朝鮮からの輸入禁止
②北朝鮮籍船舶の入港禁止
③北朝鮮籍を持つ人の入国禁止。
国連の安全保障理事会で制裁決議が採択されれば
新たな金融制裁などを打ち出す。
安倍晋三首相は会議後、
「日本人の生命、財産を守る立場から
北朝鮮の行動を容認するわけにはいかない。
日本が最も大きな脅威を受ける」と強調した。
極めて妥当な措置であり、決定も機敏であった。
我々はこの追加制裁措置を強く支持する。
「安倍晋三後援会mixi支部」
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1295859
北朝鮮の「核実験実施発表」について
北朝鮮は、かつて
「ミサイル発射」を「人工衛星打ち上げ成功」と
発表した前科のある国である。
今回の核実験実施・実験成功という発表も決して鵜呑みには出来ない。
実際、その「爆発」が小規模なものであったことから、
情報は錯綜し、検証が可能かどうかさえ怪しい状況である。
しかし、仮に核実験である確証が得られなくても
今回の実施発表によって
北朝鮮が「核開発放棄を明確に拒否したこと」は事実である。
それが国際社会の秩序と安定への
許しがたい挑戦であることは明らかだ。
国際社会が結束して、
早急に厳しい制裁措置を発動することは
至極当然のことだと考える。
安保理において拒否権を行使する国は、
歴史に一大汚点を残すことになるだろう。
「安倍晋三後援会mixi支部」
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1295859
北鮮が核実験を強行した、と言う。
未だに確認されていない情報だが
北鮮が自らそう言明しているのであるから、
それを事実として、対処するしかあるまい。
国際社会の断固たる制裁措置は当然である。
破滅への坂道を急速に転がり始めた雪の球。
それが停まる時は壊れる時である。
昨日の「売国奴②」について追加説明しておきます。
昨日の田中真紀子議員の国会における質問には呆れました。
小泉首相と共に拉致被害者帰国に
誠心誠意尽くしてきた安倍首相に対して
「あの時、どうして全員帰国のために、もっと頑張らなかったのか?」とほとんど恫喝していました。
田中真紀子外相(当時)は、
2001年5月1日、北朝鮮の金正日の長男、金正男が出入国管理法違反で逮捕された時、
「そんな人を置いておいてミサイルが飛んで来たら大変なことになる。すぐ帰さないとだめ」
と発言していたのですよ。
その下品さ、定見の無さ、無知蒙昧ぶりは
いまさら言うまでもありませんが、
今回ばかりは
怒りを通り越して笑ってしまったくらいです。
横田さんや大勢の拉致被害者家族は
あの田中真紀子の卑劣な言動をどんな気持ちで
聞かれたことでしょうか?
拉致問題を政争の具にしようという悪意が見え透いていました。
我々はこれからも
安倍新首相が拉致問題全面解決の最適任者と考えます。
雑音を排し、安倍首相を共に支えて行きたいものです。
「安倍晋三後援会mixi支部」
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1295859
売国奴①↓各自、しっかりと、吟味されたし。
加藤千洋
http://www.youtube.com/watch?v=KT-Dj8agc4Y
売国奴②↓
田中真紀子外相(当時)は、
2001年5月1日、北朝鮮の金正日の長男、金正男が出入国管理法違反で逮捕された時、
「そんな人を置いておいてミサイルが飛んで来たら大変なことになる。すぐ帰さないとだめ」
と発言した。
以下、折を見て③④・・・と掲載します。