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安倍首相は6日午後、東京・代々木神園町の明治神宮に参拝した。明治天皇と昭憲皇太后を祭る明治神宮への現職首相の参拝は、2001年1月の森首相(当時)以来、6年ぶりだ。
モーニング姿で訪れた首相は、「内閣総理大臣 安倍晋三」と記帳。おはらいを受けた後、内拝殿で二礼二拍手一礼の神道形式で参拝した。玉ぐし料はポケットマネーから納めたという。参拝には、下村博文官房副長官が同行した。
首相は参拝後、記者団に、「日本国の安寧と発展、皇室の弥栄(いやさか)と世界の平和、(9日からの)欧州訪問の成功をお祈りした」と語った。首相周辺は「伝統を大切にする『保守』の姿勢を明確に示すのが参拝の目的だ」としている。
以上、読売新聞より引用させていただいた。
さすがに、
行くべき所へは行く、
押さえるべき所は押さえていますね。
安心してついて行けます。
「安倍晋三後援会mixi支部」
http://c.mixi.jp/abeshinzo
(2006年12月30日14時42分 読売新聞)
永遠に実現し得ないであろう。
真に法治国家として生まれ変わるためには
急がれて当然であったと言えよう。
もう決してない筈である。
歴史的英断であったと
全力を傾注せねばならない。


民主、鳩山氏「通常国会で追及」・佐田氏政治資金問題
民主党の鳩山由紀夫幹事長は28日午前、党本部での仕事納めであいさつし、佐田玄一郎前行政改革担当相の辞任について「辞めて済む話ではない。説明責任は任命権者である安倍晋三首相にある。来年の通常国会で追及しなければならない」と訴えた。
国民新党の亀井久興幹事長も「首相の任命責任が消えたわけではない。佐田氏も政治家としてけじめをつけなければいけない」と話した。
安倍晋三首相は野党が求める佐田氏の証人喚問について「国会の運営は国会でお決めになること」と述べ、政府としてこれ以上の対応は考えていないことを明らかにした。塩崎恭久官房長官も記者会見で「(佐田氏は)説明責任を果たすために調査し、発表した。それ以上は本人が考えることだ」と強調した
以上、NIKKEI NETより引用。
「痛手だ」「打撃だ」と異口同音に騒いでいるのは、
マスゴミだけ(笑)。
「議員辞職」「任命責任」と大騒ぎしているのは弱小野党だけ(笑)。
大多数の国民は一つも怒ってなどいない。
マスゴミと野党のカラ元気をしらけて見ているだけである(笑)。
マスゴミと野党の卑しさが目立つばかりだ(笑)。
「咽喉元過ぎれば熱さ忘れる」、
いつまで阿呆のカラ元気が持続するか?
高みの見物をしておれば良いことだ(笑)。
「安倍晋三後援会mixi支部」
http://c.mixi.jp/abeshinzo
今年の私の重大ニュース
「十大ニュース」がメディアを賑わす年末であるが、
私にとっては、今年はまことに平穏無事な一年であったように思う。
だから、私自身の大ニュースは十指に満たない。
①句集「鬼面」の刊行
②これまでの主要著作の電子書籍化、出版
③持病の肝臓と胃の改善
④SNS(JOCOSOとMIXI)に親しい友人のできたこと
⑤Skypeにより世界中の友人と無料通話するようになったこと
⑥MIXIに「安倍晋三後援会mixi支部」を立ち上げたこと
・・・くらいであろう。
身体を壊して劇的な変化のあった昨年とは大きな違いである。
来年も体調の管理を怠らず、平穏で実り多き一年にしたいと思う。